http://d.hatena.ne.jp/elm200/20131125/1385367147

さんざんソフトウェア開発をやりたくない、という後ろ向きの発言を繰り返している私であるが、逆にいえばどういう状況であればソフトウェア開発をやってもいい、あるいはやりたいか、ということを考えてみる。 私は別にソフトウェア開発そのものがめちゃくちゃ嫌いなわけではないのだが、それに伴うわずらわしいコミュニケーションという名の手戻りが嫌なのだ。理想をいえば、仕様書がきちんとあって、それをそのまま実装すれば仕...